タカミ咲きき

スマホ更新。想作及び雑記。

想作 はしがころがった

はしで ちゃわんを たたいていました

はしが ころがりました

ママが ころがりました

パパは ママはおとめだなぁ といいました

ぼくは おとめにならないよう しっかり立とうと思います


平成30年4月7日想作
自転車に乗っている時に思いついた。

自己紹介

今週のお題「自己紹介」

改めて自己紹介ページを作成する。

筆名は、タカミ麻(アサ)ロン。
由来は、筆名を考える時が偶々タカミメロンの季節だったからで深い意味はないが、おそらく渋谷尭深を意識したのかもしれない。性別は男。

はじめたきっかけは、咲ブログ見ていて(ブログ開こう)と思ったから。

今興味があるのは、左翼がどんな手を使って日本、或いは日本国民を煽り欺き社会主義共産主義へと誘導してきたか。だから咲SSを書く気になれない。

弘前市議補選のこと

4/1日、公示されました。執行は4/8日、
候補者は、石山敬、高柳博昭、各氏です。

市長選以上に右派が全くいない。高柳氏は共産党だからいう迄もない(4/4追加)が、いうなら選挙公報の「憲法守れ」は、補選とは全く無関係。「4議席」とかけたのだろうが。「…実現の先頭(先導)にたちます」(カッコは筆者)が実に共産らしい。
石山氏は葛西氏の勢力としか思えない。例えば、
基調講演の内容が、「10年後もこれからもあずましい『あずましみず』の取組みについて」」(農業ひろさき118号)や選挙ポスターのキャッチフレーズが、「子ども達と地域の未来[1](あした)のために」といった言葉。(4/3追加)選挙公報にもあった。「地域ぐるみの集落営農化を推進し「守る」農業[2]の取り組み」。(資本主義から)「守る」の意味だろう。

社会主義共産主義でどうして選べようか。無効票が最も多くても驚かない。こちらは革新対決のようだ。

1、葛西氏のキャッチフレーズも「未来へつなごう 子ども達の笑顔あふれる弘前市」で、転倒させただけの似たフレーズ。
2、佐藤淳製作『「 自治基本条例 」〜まちを元気にするための仕組みづくり〜』(2012年)1に、「昔のムラ社会では、 方針も自分達で寄って、集まって、決める、 それを実行するのも自分達が直接行う。」と。佐藤氏の「ムラ」は、田村明『まちづくりの発想』2-3を参考にしたものか。ここに出てくるのが「ムラでは…見(え)やすい」(社会主義)と、「都市は…完全に見えない」(資本主義)(カッコ内は筆者)との比較。葛西氏の「見える化」もこれ。

想作 リサイクル業者は身勝手

或る所に、ごみを持ち込んだ人がいた。

曰く「ものはもっと大切に使え」と。

其の人、其のものを大切に使いボロボロとなった。

再び持ち込んで曰く

「モノがボロボロだ、これじゃリサイクルに出せない。地球環境を考えない酷いヤツだ」と。

或る人、「地球環境にすり替える勿」と。

弘前市市長選候補者討論会の感想

弘前市市長選候補者討論会』
3/21 17:00-19:00 於弘前文化センター

進行 西東克介(左側)
候補者 桜田宏、葛西敬之、畑山聡(右側、席順)
西東、「…嘘があふれています。(なので各候補の争点が)見えてくる(よう)…」(カッコ内筆者)、と不信感を表す。インターネット?、に不信を表すのはこっちが不信。

第一、「財政と情報公開」、
第二、「雇用と地域経済」、
第三、「都市中核病院」[1]、
最後に。
気になった発言を。

桜田「指定ごみ袋は中止します」(最後に)。減量化を中止するとは言ってない。「不法投棄が心配」もどうか。委員会の恣意こそ心配だ。委員会の解体、まちづくり[2]条例及び関連条例の廃案まで行かないと不十分。

畑山、「第二の夕張」(不明)。もし自治基本条例による市政を続けて財政再建団体に至るなら、夕張市より、「クリーンな人柄で人気の町長(社会党)の善行」(カッコ内は筆者)[3]によって財政再建団体に至った香春町のケースに近い。「企業を誘致する」というが、誘致したところで増えるのは「所得」ではなく物。

葛西、「徹底的に管理していけば吉野(町美術館に47億かけるの)は問題ない」(財政、カッコ内筆者)。「管理」できると思うのは理性万能の思い上がり。他にも、「客観的」「行政の見える化」、「例えば宿泊率95.3%[4]。…あの東北楽天戦より…」(第一)、「寝たきりゼロ」(第一)、「求人倍率も増えています」(第二)といった数字の多様[5]に、松下圭一思想[6]の影響であろう。


右派らしき候補がいない、残念だ。
3/31加筆。3/30付の陸奥新報一面の記事から判断すると桜田がより右派か。畑山氏の「共産」云々の指摘に惑わされた。なんでも反対の共産が葛西氏不支持を理由に支援したとしても不思議ではないが。千葉弘前市議のhp、3/23付によると「自主投票」とある。
葛西氏はさきに挙げたように松下圭一思想の影響が見られる社会主義左派で右派ではなく、畑山氏も市議時の会派から左派。


1、提案者はどれも不明だが、第一葛西、第二畑山、第三桜田であろう。
2、まちづくり田村明も『岩波講座 現代都市政策』の執筆者で、松下と根本(マルクス革命)は同じ。
3、五十嵐敬喜+立法学ゼミ共著『破綻と再生-自治体財政をどうするか』2章。執筆者は戸野本優子。但し資料の質が悪い。
4、何の数字か失念した。りんごとオレンジを比べる意味のない比較。
5、松下圭一『シビル・ミニマムと都市政策』一に、「社会指標は、シビル・ミニマムという生活公準に当たっては、討論の客観的素材という位置をもっている」。
6、青森中央大学の佐藤淳准教授が広めている。参考、今泉弘前市議(2012/07/23の記事)及び太田博之三沢市議各氏のブログ。

4/6構成を変更。

想作 平和デモ

もしデモに成功したら平和デモのしっぱ〜い。
何故なら、デモは暴力だから。

もしデモに失敗したら平和デモのせいこ〜う。
何故なら、デモは暴力だから。

なので平和を暴力の意味にしてデモを行う。

食品ロスの比較はおかしい

問題は、ここで比較している食品ロス及び食料援助が、
食品ロスは食べようが食べまいが既に発生した物、食料援助はこれから発生するもので、此れらを比較するのは合理的ではない。
だのに一人歩きしている。気をつけないと。

参考資料
政府公報オンライン『もったいない!食べられるのに捨てられる「食品ロス」を減らそう』
ハイムーン工房ギャラリーホームページ『京都新聞エコロジー13』

弘前市意見交換会の図


出典 ごみの減量化・資源化推進について(平成28年11月 弘前市環境管理課)[1]

18/3/14差替え
上の絵はLCAでは無い。上が生産関係、下が生産手段(労働対象)のマルクス唯物史観構造。
上から降りてくる矢印が非常に多い事からもわかるように、全段階で押し付けが常套化した「発展」との主張。

中に入ると、20世紀に「構築した」「社会経済システム」が要約される。如何なるかと思えば資本主義批判ではおなじみの大量生産→云々ではないか[2]。
下では、其れは此れからも「さらに増大する」[3]という。終末まったなし


[1]『環境白書』2011 第2節-1 世界の廃棄物の将来予測(p.105-6)を参考に作成された資料。
[2]『経済学批判序説』に見られる。但し、本資料の「一方通行型の社会経済システム」は岩波の言い回し。
[3]一般産業廃棄物(予測30.9億t)+ 産業廃棄物(予測192.2億t)+HSW(予測0.1億t)=の合計で水増し。

咲SS 郁乃「漫ちゃん、鰻食べよ」

郁乃「漫ちゃん、ウナギ食べよ」

漫「さっきお好み焼き食べたろ」

郁乃「ウナギは別腹、デザートみたいなもんや」

漫「はい?」

郁乃「判れば話が早い。早速劍谷高校に行くで」


梢「漫ちゃん、劍谷特製抹茶ウナギをどうぞ」

漫「苦い」

郁乃「それより、莉子はんがあそこで吐いとりますで」

梢「…キレイな星ゲロですね」そうやな

漫「少しは心配しろ!」ダイジョブカー

莉子「大丈夫、神泉のモノマネを練習してただけ」

郁乃「しんせん?。あぁ、あの刀持っとる子か」

莉子「それは新免ですよ。神の泉と書いて神泉というんです」

千里山の一年にそんな特技があったとは)


梢「莉子さん。抹茶ウナギはどうでした」

莉子「苦かったですね…。友香さんが『苦いでー』って言ってた」

梢「美幸さんも『苦いよもー』と言ってましたよ」

郁乃「依藤はんも棒立ちで固まっとったで」

漫「しっかし、よくそんなもん食べさす気になりましたね」イライラ

梢「お茶でも飲んで機嫌なおして」

莉子「神泉のモノマネするから」

郁乃「そうや、漫ちゃんがおいしい抹茶料理でも作こうたらええんちゃう」

漫「…そうですね!。私が代わりに作りますよ!!」

郁乃「じゃあ、帰るわ」

梢&莉子「郁乃さんまたねー」

(後日)

泉「珍しいですね、呼び出しなんて」

絹恵「なんでも、劍谷の抹茶料理にひどく衝撃を受けたとかで」

洋榎「そんなに凄い料理なん?楽しみや」

漫「おまたせしました。抹茶お好み焼きさんです」

泉「早速食べよう。ん、これは美味しい」

洋榎「お好み焼きに抹茶が合うなんて知らんかったー」

絹恵「ほんまに美味しいわー。
特にキャベツの甘さと抹茶の苦さが相まって……」

泉&絹恵&洋榎「苦ーーーい」


泉「く、くそっ。同じ学年に負けた事の無い私が」

漫「私二年だけど」

泉「それ位知っとるわ…」ホシゲロゲッ

絹恵「うわぁーん。たすけて、お姉ちゃーん」ホシゲロゲッ

洋榎「そんなん言われても無理や、私…」ホシゲロゲッ

漫「泉さんだけじゃなかったんですね。星ゲロできるの」

流局

平成26年8月頃に書けるss

咲SS 久「春を驚かせましょう」

久「今日は私の誕生日。祝われるだけもなんだし、逆に春を驚かせましょう」
皆で出掛けるので戸締りの方お願いします。お徳用黒糖1トンは売り切れなので代わりに竹井久様より頂いた『かりんとう』を食べてください –小蒔–

春「…この書き置き。姫様だけではなく明星や湧までいない」プンス

(モニター席)
霞「春ちゃんの気分を損ねてしまったようね」
小蒔「すぐに戻りましょう」
久「待って、何やら動きが」
春「これは霞さんがコッソリ貯めた3枚の福澤諭吉。これを3枚の聖徳太子にすりかえて…」

霞「どうして知ってるの‼︎」
小蒔「霞ちゃん。春が手に持つあれは」
霞「旧1万円札よ‼︎。春ちゃんには今度お仕置きが必要ね…」
久「それより、また何やら動きが」

春「つい間がさした。かりんとう食べる」このかりんとう久様の味がする様な気がする
久「気を取り戻したところで次の段階に行くわ」
ーメッセージが1件届いていますー
小蒔「用事が済みましたので帰ります」

春「皆でどこへ行ってたの」
霞「ごめんなさい。お客様が来られるので買い出しに行ってたの」
小蒔「春、これを」(アイマスク)春 ⁇
⁇「春、かりんとう食べない?」
春(誰だ)「食べない」
⁇「そんな事言わないで」
春(久様の匂いがする…食べてみよう)
⁇「私も食べようかしら」こつん
⁇「春、アイマスクを外して」まさか

春「きゃー」バスーン
久「落ち着いて、私よ」
春「久様に無礼なことした」
久「どこもケガしてないわ。春が私の誕生日を祝いたいって聞いたから」
春 ?。じとーっ、あっ
春「ふふ、もうみんなばれてるよ」あちゃー
巴「お食事の準備が出来ましたよ」
春「皆さん揃ったところで、竹井久様お誕生日…」

ガラガラ

初美「楽しそうですねー。何してるですか?」
一同 (あっ…)

流局

嘗て14/11/13 23:59:11に公開したる記事を記法変更及び微修正し再作成す。